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2013年

7月

30日

法人実印と会社印(角印)違いとは

会社の実印は、代表取締役が代表権を行使するときに使用し、法務局へ登録し、法務局が印鑑証明書を発行してくれます。会社にとって、最も重要な印章です。
  角印は、ただの認め印です。見積書・請求書・領収書など、日常業務上、対外的に発行する書類を正式なものとして認めた証に押印するものです。

通常は、請求書には、角印を押します。実印を押しても問題ありませんがおすすめできません。


■会社実印(=代表者印)

会社実印とは本店所在地に届出している会社の実印。経営者が会社の代表者として、対外的に会社を代表して契約を結ぶとき等に使われます。会社の代表者としての役割を果たす印鑑ですから、代表者印ともいいます。※会社実印などの法人印では、個人のお名前は基本的には入りません。
外枠会社名や商店名が入ります。
内枠(会社実印)株式会社や有限会社の場合「代表取締役印」、合資会社や個人商店の場合「代表者印」が入ります。
(会社役職印) 「取締役印」「会長之印」「部長之印」等の役職が入ります。

■角印(=社印)

角印(=社印)角印とは会社実印よりやや大きめの会社名だけを彫った四角い印鑑です。角印は代表者印と合わせて使われ、注文書などの社外文書の他、稟議書などの、社内文書に押印するものです。社印とも言われます。
会社名以外に、おくり字に「印」や「之印」が入ることもございます。これは縦と横との文字数のバランスを見て入れております。

■会社銀行印

会社銀行印会社銀行印とは会社が預金の支払いや手形・小切手に押印するため、銀行に届ける会社の印鑑です。直接、金銭を動かすときに使うので実印同様、重要な印鑑です。
通常会社実印と区別するため、一回り小さいサイズでお作りすることが多いです。
会社銀行印を会社実印と併用することも可能ですが、紛失など万が一の事を考え、個人の印鑑と同様区別してご利用することをお薦めいたします。
外枠会社名や商店名が入ります。
内枠「銀行之印」が入ります。

会社の印鑑についてまとめ

会社印と代表者印、会社実印など様々な呼称がありますが、 これらは法人・団体が法務局などに登記を行う際に登録を 行った印鑑、つまり法人・団体としての「実印」のことを 指しています。 

 

個人の場合同様、法人・団体でも実印は会社の印鑑を証明 する印鑑として、不動産・自動車の売買、公正文書 の作成など重要な取引に使用されます。 
ここで注意する点としましては、法人・団体の実印は代表 取締役・理事などの肩書きが入ることがありますが、代表 取締役・理事が一個人として使用している「実印」とは違 うことです。 


つまり、代表印(会社実印)と言いますと、法人・団体として の「実印」を表していますが、それは代表の個人としての 「実印」を指しているわけではありません。 
また、個人として登録している実印を法人・団体の実印と 併用することはできますが、あまりおすすめできません。 

 

法人印鑑を安く作るポイント

はんこを安く作るときのポイントは、「どんな店で作るか」。

少し前までは、路面店やデパートなどに入っているはんこ屋さんに出向き、
お店の人と相談しながら、印鑑を作るというのが一般的でしたが、
最近ではインターネットによる通信販売ではんこが買えるようになりました。

価格と品質のバランスを考えて検討されることをお薦めします。

 

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